英語&知っておきたい言語 for MT

これからの季節によく使われる "call in sick" という英語の言い回しを紹介しています。

世界中で起きているのに、日本語では見かけない「マストラウマ(Mass Trauma)」という言葉を紹介。大規模な自然災害や人災によって大人数が受けるトラウマケアを考えることは、音楽療法の中でも広がりつつあります。

8月の末、アメリカでは多くの家庭や音楽療法士が慌ただしい日々を過ごしているようです。”First day of school”、聞いたことがありますか?

音楽療法において頻出する単語「子ども」の英語紹介です。思っていたのとは違う表現が沢山あるかも?の単語です。

細江弥生 前回の「高齢者」に続き、今回は「若者」を英語ではどう表現するかについて紹介します。 この単語も状況などによって様々な言い方があり、年齢によっても様々な分け方があります。 日本語で「若者」と聞くと10代後半から20代を連想されるのではないでしょうか?

細江弥生 今回からしばらく何回かに分けて、音楽療法でよく出てくる「年齢による区分」を英語でどう表現するかについて書いてみたいと思います。第一回は「高齢者」です。...

細江弥生 今回紹介する英語は “Continuing Education” です。 日本語に直訳すると、「継続教育」となります。意味はズバリそのままで、専門家が学校教育を終了した後も続けていく学びの機会を指す英語です。 略して「CE」とかかれていることや、単位を表す「ユニット=Unit」を組み合わせ、「CEU」と書かれている事もあります。

細江弥生 私がアメリカから日本に帰国して間もない頃、音楽療法の対象者を指す言葉は、「クライエント」しか知りませんでした。そんなとき「対象者」という日本語を知って救われた事を覚えています。...

細江弥生 英語の発音上達のコツ、第二弾です。 アメリカで働いていた頃の同僚から得たヒントを皆さんとシェアしたいと思います。

小沼愛子 今回の主役は「記号」、皆さんおなじみのこれです。➡ # 少しでも音楽を学んだことのある人なら「シャープ?」とすぐに思いつくかもしれません。

さらに表示する